なにカンパニー

なにカンパニー

おすすめサービス・商品の紹介や体験談。

COSWHEEL EV SCOOTERが気になるこの頃

「雨上がりの路地に止めた自転車」の写真

COSWHEEL EV SCOOTERが気になるこの頃

 最近実家にかえってきたので家の周りの環境も大きく変わってきた。

以前は家から歩いてすぐのところにコンビニやスーパーがあったので徒歩で事足りていた。

 

帰ってきてからはというとコンビニは歩いて軽くいける距離にあるのだが

スーパーが微妙に遠い。

 

別にコンビニでいいじゃん?とおもうかもしれないが

特にお酒だ。お菓子もものによってはだいぶ値段が違うことがあるのだが

お酒は断然スーパーで買った方が安い。

 

そのスーパーにあるいていくのが最近おっくうになってきたので

自転車でも買おうかとおもっていたのだが候補がここにきて現れた。

 

COSWHEEL EV SCOOTEとは

 

 

 

【COSWHEEL EV SCOOTER】

 

キックボードでなはい。形はキックボードだが。

というかキックボード知っているのだろうか?

最近の若い人は存在自体知らなそうだ。

 

名をコスウエルという。

 

簡単にいえばナンバー登録すれば道路で原付のように走ることもできる充電式キックボードだ。

 

なんと最高速度40kmが出る。ふつうに車を運転していてわかることだが40キロで走っていて遅いということはないしむしろ身をさらけ出しているキックボード状の形をしていて40キロも出るのは非常に爽快な気分をあじわえることだろう。


5時間の充電で最長約35kmまでの距離を走行可能だということも驚きといいたいところだが

35キロもぶっとばすためにこのCOSWHEEL EV SCOOTERを購入する人はいないとおもうのでそこまで驚きはしなかった。


もちろん折りたたみ可能で車にも乗せられるし家の中に置くことも可能である。

マンションに一人暮らししている人は駐輪場を借りるのに月に5000円かかることもあるだろう。

それで自転車を購入することを断念しているひとには朗報である。

 

詳細についてはいつもの通りHPをみてほしいのだがここからは3点だけ私が個人的なおすすめポイントは話そう。

 

 

2WAY乗り(立ち乗り & 座り乗り)ができること

 キックボードの形をしているのだから当然立ち乗りをすることが想像できる。

キックボードはそういうものなのだ知らないぼうやはごめんよ。

 

原付とかわらぬスピードを出すのに永遠に立ち乗りはちょっとしんどいとおもうところなんと

サドルがつけられるのだ。

 

 

HPから借りた画像である。

これで購入意欲スイッチが入った方はおおいのではないだろうか。

 

電気代の安さ

車や原付の場合ガソリン代は結構するもの。

さきほど5時間の充電で最長約35kmまでの距離を走行可能だといったが

その1回の充電にかかる費用というのが驚きの13円!!!

もはやタダ!!!!

 

これは普段バスを使っている人がもしCOSWHEEL EV SCOOTERに交通手段をかえたとなると年間にかかる交通費はとんでもないことになりそうだ・・・・

 

 

安心の防犯機能付き

見た目もおしゃれでありこの便利さ、盗まれるんじゃないかという心配がある。

銀行強盗が実際におこるくらいだ。

ぜったいに盗まれないものなどないのが現実だが

この鍵1つで防犯ロック+防犯解除+電源ONの3つの機能をもっている。

ここまでならふーーーーんという感じだが

ロックした状態でこいつを移動させようとすると警音が出るという優れものだ。

こうなればあのルパン三世怪盗キッドでも盗むことはできないだろう。

 

 COSWHEEL EV SCOOTERは長期的に見て買いの商品

以上の魅力的な点によりCOSWHEEL EV SCOOTERは買いだといえる。

その利便性やコストパフォーマンスも最高だが

新しいもの好きにとってはたまらない商品だと思う。

 

普段つかいにはもちろん。

 

田舎に帰省したりどこか広い場所に遊びに行ったときなどにも使う場面はおおくあるはずだ。

 

もう一度HPを以下に貼っておくので興味がある人は飛んでみてほしい。

 

 

 ▼▼イカしたおまえはイカしたスクーターに乗った方がいいんじゃないの?▼▼

  

 未来型電動キックボード公道走行OK!革新的な折りたたみEVスクーター【COSWHEEL EV SCOOTER】