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【APEX】二度目の野良ダイヤ達成と総括【シーズン8】

ASCII.jp:アスキーゲーム:Switch版の配信も決定!『Apex Legends』新シリーズ「エーペックスレジェンズ シーズン08  –メイヘム」を日本時間2月3日より開幕!!

【APEX】二度目の野良ダイヤ達成とその感想【シーズン8】

やっと野良ダイヤ達成できた・・

やるじゃん!!

前回は

konoyarouu1.hatenablog.com

 

こんな感じで野良ダイヤを達成することができた。もうかなり前のことなんだな。

そして今回もランクを回したのでその感想を記録しておく。

 

シーズン8スプリット1

正直、スプリット1の記憶はほぼない。

ヒューズが登場して最初は期待していたのだが、すぐに糞キャラだということがわかり

使用回数は多分片手で数えられるほどだ。

 

前シーズンで念願の野良ダイヤを達成できた余裕からか

時間があるときにたまにランクを回す程度でそこまでガチってはいなかった。

 

当然ガチらなくてダイヤにいけるほど私のAPEXは甘くなく残り4日でスプリット1が

終了というときにプラチナⅢまでしか到達できなく終了した。

 

シーズン8スプリット2

スプリット1の結果にかなり悔しかったし、次こそはまたダイヤに到達しようと決意した。

理由は察してほしいが現在時間だけはあるもので

おそらくスプリットがはじまってから今日までAPEXを1日4時間やらなかった日はない。

かなりやった日ではおそらく8時間はプレイしたであろうキチガイ

いま私が住んでいる市の中でAPEXのプレイ時間ランキングなんてものがあれば

まちがいなくトップ3にランクインしている自負がある(そんなもの入ってどうする)

 

少し早口で喋ってしまったが、

そんなわけでスプリット2は切り替わった瞬間からガチった。

 

誤算

結果的に、野良ダイヤを達成できたのは残り日数が6日を迎えるころであった。

これには正直驚いた。なにせシーズン7で野良ダイヤを達成したときはギリギリまで

頑張ったとはいえスプリットが切り替わってからガチったわけではなかったからだ。

 

本気度で言えば100点中75点くらいだ。

 

しかし今回のスプリット2は1で悔しい思いをしたことでガチで取り組んだ。

のに、時間としてはほぼフルで使っているので効率はむちゃくちゃに悪かった。

 

覚えているだけでもプラチナⅢからプラチナⅠを2往復くらいしている。

ランクマッチは自分との闘いで決してなげやりになってはいけないのだが

使えない仲間がきて死んだときのイライラは仏様でも抑えることが出来ないじゃないだろうか。

 

 

使用したキャラ

今回は前回以上にキャラがコロコロ変わった。

キャラが変わるということは私の中ではよくないこと。

なぜなら今使用しているキャラでうまくいっていないから突破口を開こうと思ってキャラ変えをしていたからだ。

 

  • クリプト

クリプトは前回から使用していて多分一番使用頻度の高いキャラクターである。

強味はドローンで周囲の様子を確認して状況を把握したうえで行動できる点。

弱味は逃げスキルがないので仲間が1人やられて逃げたいときも道連れにされる点である。

ヒットボックスが割と小さいので打ち合いが強いところも◎

 

ちなみに今回はクリプトでダイヤに最後到達した。

当初の試合運びとしてはできるだけ戦闘はしないように心がけていたが

仲間が戦ったらしぶしぶ参戦。

仲間が1人でもダウンすれば逃げてハイドする作戦だった。

 

が、芋る回数が増えても大きくポイントが盛れないために逃げスキルキャラを手放した。

 

最終的には仲間が使えるか使えないかを判断する材料として

戦闘になったときにEMPで攻撃して相手を倒せる仲間なら全面協力。

それでも勝てない仲間の場合は見捨てるか捨て駒として使うことで

盛るときは盛る。無理なときはハイドに徹する作戦でフィニッシュした。

 

  • レヴナント

このキャラクターは味方を信じようとしていた心をもっていたときに使っていた。

強味であるウルトを使うことで実質2回攻撃ができる。

チームで戦闘するときにも使えたし、ハイドして敵を1人確実に倒したいときにも

使えたので結構よかった。

 

しかし、赤く大きいため(自分で選んだスキンのせい)目立ち被ダメが大きく

的になることが多かったためにブームは去った。

 

最初はオクタンの逃げスキルを頼りにランクを回そうと思っていたのだが

オクタンを取られることが多かったため放置していたキャラ選択画面で

パスファインダーが選ばれたのがきっかけである。

 

そういえば小柄とれたんだっけな・・ということで使用してみたら

やはりグラップルの便利さに惚れた。逃げキャラとして十分だった。

おそらくクリプトの次に使用していた。お世話になりました!!

 

  • オクタン

その逃げ足に追いつくことは誰もできない。

どんなに不利な状況でも脱出することのできるスピードは

仲間を信用せず自分一人の力で上がってやる!!という気持ちを

支えてくれるには十分すぎる存在だった。

 

しかしその人気ゆえに使う頻度が低かったので泣く泣く諦めた。

キミをつかっていたら早くダイヤにあがれたのかな・・?

 

 

よく使っていた武器

前回これだけは使っていけないと自分に誓っていた武器。

いけないとはわかっていてもつい拾って使ってしまっていた。

活躍できるときは本当に最強だと思うのだがランクのことを真剣に考えれば

考えるほど使用頻度は減っていった。

 

  • 301

わかっていたとはここまで安定するとは。という武器。

2スコをつければもう怖い物などない。

ダメージを多くだせた試合、キルが多かった試合にはこいつがいた。

 

  • ディボーション

近距離用としてもっていた。どうやってもキルスピードが早いので

適を認識した時点で使えばほぼ勝ちといえた。

しかし段数を持たなくてはいけなかったので安定さに欠けるのがわかり

相手からフルカスタムされたものを奪う以外は積極的に拾うのはやめた。

 

  • マスティフ

弱体化されようがおまえはマスティフ。心が強くなれるならばそれでいい。

結局301+マスティフという構成が安定し、私をダイヤに導いてくれた武器だ。

たまにしっかり近距離で狙ったのに22ダメージしかでずに負けたときは

今後なにがあろうが使わないと決めかけたがマスティフを信じてよかった。

 

 

総括

今シーズンはキャラや武器も全シーズンよりコロコロ変わった忙しいものとなった。

そしてランクマッチもかなり厳しい戦いになった。

実際2シーズン連続でランクマッチをガチって正直燃え尽きてしまった。

またこの高い山を登る気力が失われてしまってきているのだ。

 

レガシーではヴァルキリーの登場や、アリーナの開催など

ワクワクする要素がありプレイすること自体は楽しくできそうなのだが

ランクマッチをまたガチるかは悩んでいる。

 

しかしあれだね、APEXはジャニーズや芸能人もプレイしていることが知られていて

さらにはマスターにいっている人もいて強い。

 

おいおい、ゲームまで強かったら最強すぎるだろ、チートだろ!

と思うところもあるが知名度のある人がAPEXをさらに広めてくれるのはいいことだ。

 

さあ、あと7分でレガシーが始まる。

楽しもうじゃないか。